| 大会名称 | 2026/27Jユースカップ 第33回Jリーグユース選手権大会 |
| 主催 | 公益財団法人日本サッカー協会/公益社団法人日本プロサッカーリーグ |
| 共催 | 一般財団法人日本クラブユースサッカー連盟 |
| 協賛 | 株式会社TENTIAL、加茂商事株式会社、ベースフード株式会社、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社IC、株式会社ミカサ、株式会社feileB |
| 大会趣旨 | 主にU-15~U-17の選手を対象とし、それぞれの成長速度に応じた最適な試合機会を提供する |
| 参加チーム |
J1・J2・J3の58チーム(注)と2025シーズンJ3所属チーム(アスルクラロ沼津U18)、「第9回 日本クラブユースサッカー(U-18)Town Club CUP 2025」上位5チーム(三菱養和SCユース、Y.S.C.C.横浜U-18、エスペランサSCユース、ヴェロスクロノス都農U-18、千葉SC U-18)の計64チーム 注:2種(高校生年代)のチームを保有していないレイラック滋賀FCと高知ユナイテッドSCを除く58チーム |
| 大会期間(予定) |
2026年10月2日(金)~2027年6月13日(日) 1stラウンド 2026年10月2日(金)~12月31日(木) 2ndラウンド 2027年1月30日(土)~5月30日(日) ノックアウトラウンド 2027年6月5日(土)~6月13日(日) ※今後、変更になる可能性があります。 ※1stラウンド、2ndラウンドの開催日程は当該チーム同士が調整の上、決定予定です。 |
| 試合会場 |
1stラウンドおよび2ndラウンド 出場チームホームグラウンド等
ノックアウトラウンド 全試合セントラル開催 |
| エントリー可能選手 |
原則として以下の①~③に該当し、事前にJFA選手登録および本大会への登録が完了している選手 ① 2027年4月1日において満年齢16歳以下の参加チーム所属選手 ② オーバーエイジ:①の選手を除き、2027年4月1日において満年齢17歳以下の参加チーム所属選手(FP3名/GK1名まで) ③ 加入内定選手:参加チームへの加入が内定し、Jリーグの承認を得た選手(2名まで) |
| 大会方式 |
<1stラウンド> 八戸、秋田、仙台、山形 グループ2福島、いわき、栃木SC、大宮 グループ3群馬、FC東京、琉球、YS横浜 グループ4水戸、千葉、東京V、相模原 グループ5札幌、町田、横浜FC、ESC グループ6浦和、柏、横浜FM、養和 グループ7鹿島、栃木C、川崎F、千葉SC グループ8湘南、甲府、松本、清水 グループ9磐田、藤枝、名古屋、沼津 グループ10新潟、長野、富山、金沢 グループ11京都、FC大阪、神戸、鳥取 グループ12岐阜、G大阪、C大阪、奈良 グループ13岡山、広島、山口、北九州 グループ14讃岐、徳島、愛媛、今治 グループ15福岡、長崎、宮崎、鹿児島 グループ16鳥栖、熊本、大分、V都農
グループ1の1位、グループ2の2位、グループ3の1位、グループ4の2位 グループBグループ1の2位、グループ2の1位、グループ3の2位、グループ4の1位 グループCグループ5の1位、グループ6の2位、グループ7の1位、グループ8の2位 グループDグループ5の2位、グループ6の1位、グループ7の2位、グループ8の1位 グループEグループ9の1位、グループ10の2位、グループ11の1位、グループ12の2位 グループFグループ9の2位、グループ10の1位、グループ11の2位、グループ12の1位 グループGグループ13の1位、グループ14の2位、グループ15の1位、グループ16の2位 グループHグループ13の2位、グループ14の1位、グループ15の2位、グループ16の1位 グループIグループ1の3位、グループ2の4位、グループ3の3位、グループ4の4位 グループJグループ1の4位、グループ2の3位、グループ3の4位、グループ4の3位 グループKグループ5の3位、グループ6の4位、グループ7の3位、グループ8の4位 グループLグループ5の4位、グループ6の3位、グループ7の7位、グループ8の3位 グループMグループ9の3位、グループ10の4位、グループ11の3位、グループ12の4位 グループNグループ9の4位、グループ10の3位、グループ11の4位、グループ12の3位 グループOグループ13の3位、グループ14の4位、グループ15の3位、グループ16の4位 グループPグループ13の4位、グループ14の3位、グループ15の4位、グループ16の3位
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| 試合方式 |
<1stラウンド、2ndラウンド> 90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決定しない場合は引分けとする。 リーグ戦が終了した時点で、勝点(勝利:3点、引き分け:1点、敗戦:0点)の多いチームを上位とし、順位を決定する。 ただし、勝点が同一の場合は以下の順序により、順位を決定する。 ・1stラウンド ①得失点差 ②総得点数 ③当該チーム間の対戦成績(1.勝点、2.得失点差、3.総得点数) ④第3種登録選手の出場時間 ⑤抽選 ※①~④はそれぞれ当該ラウンドの成績を対象とする。 <ノックアウトラウンド> 90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決しない場合はPK戦によって勝敗を決定する。 |
2026/27Jユースカップ 第33回Jリーグユース選手権大会
公益財団法人日本サッカー協会/公益社団法人日本プロサッカーリーグ
一般財団法人日本クラブユースサッカー連盟
株式会社TENTIAL、加茂商事株式会社、ベースフード株式会社、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社IC、株式会社ミカサ、株式会社feileB
主にU-15~U-17の選手を対象とし、それぞれの成長速度に応じた最適な試合機会を提供する
J1・J2・J3の58チームと2025シーズンJ3所属チーム(アスルクラロ沼津U18)、「第9回 日本クラブユースサッカー(U-18)Town Club CUP 2025」上位5チーム(三菱養和SCユース、Y.S.C.C.横浜U-18、エスペランサSCユース、ヴェロスクロノス都農U-18、千葉SC U-18)の計64チーム
注:2種(高校生年代)のチームを保有していないレイラック滋賀FCと高知ユナイテッドSCを除く58チーム
2026年10月2日(金)~2027年6月13日(日)
1stラウンド 2026年10月2日(金)~12月31日(木)
2ndラウンド 2027年1月30日(土)~5月30日(日)
ノックアウトラウンド 2027年6月5日(土)~6月13日(日)
※今後、変更になる可能性があります。
※1stラウンド、2ndラウンドの開催日程は当該チーム同士が調整の上、決定予定です。
1stラウンドおよび2ndラウンド 出場チームホームグラウンド等
ノックアウトラウンド 全試合セントラル開催
原則として以下の①~③に該当し、事前にJFA選手登録および本大会への登録が完了している選手
① 2027年4月1日において満年齢16歳以下の参加チーム所属選手
② オーバーエイジ:①の選手を除き、2027年4月1日において満年齢17歳以下の参加チーム所属選手(FP3名/GK1名まで)
③ 加入内定選手:参加チームへの加入が内定し、Jリーグの承認を得た選手(2名まで)
<1stラウンド>
64チームを4チームずつ16グループに分け、各グループ1回戦総当たりのリーグ戦を行う(各チーム3試合)。
【1stラウンドのグループ】
八戸、秋田、仙台、山形
グループ2福島、いわき、栃木SC、大宮
グループ3群馬、FC東京、琉球、YS横浜
グループ4水戸、千葉、東京V、相模原
グループ5札幌、町田、横浜FC、ESC
グループ6浦和、柏、横浜FM、養和
グループ7鹿島、栃木C、川崎F、千葉SC
グループ8湘南、甲府、松本、清水
グループ9磐田、藤枝、名古屋、沼津
グループ10新潟、長野、富山、金沢
グループ11京都、FC大阪、神戸、鳥取
グループ12岐阜、G大阪、C大阪、奈良
グループ13岡山、広島、山口、北九州
グループ14讃岐、徳島、愛媛、今治
グループ15福岡、長崎、宮崎、鹿児島
グループ16鳥栖、熊本、大分、V都農
<2ndラウンド>
1stラウンド各グループの上位2チームが上位リーグ(グループA~グループH)、下位2チームが下位リーグ(グループI~グループP)に分かれて、総当たり1回戦制のリーグ戦を行う(各チーム3試合)。
【2ndラウンドのグループ】
グループ1の1位、グループ2の2位、グループ3の1位、グループ4の2位
グループBグループ1の2位、グループ2の1位、グループ3の2位、グループ4の1位
グループCグループ5の1位、グループ6の2位、グループ7の1位、グループ8の2位
グループDグループ5の2位、グループ6の1位、グループ7の2位、グループ8の1位
グループEグループ9の1位、グループ10の2位、グループ11の1位、グループ12の2位
グループFグループ9の2位、グループ10の1位、グループ11の2位、グループ12の1位
グループGグループ13の1位、グループ14の2位、グループ15の1位、グループ16の2位
グループHグループ13の2位、グループ14の1位、グループ15の2位、グループ16の1位
グループIグループ1の3位、グループ2の4位、グループ3の3位、グループ4の4位
グループJグループ1の4位、グループ2の3位、グループ3の4位、グループ4の3位
グループKグループ5の3位、グループ6の4位、グループ7の3位、グループ8の4位
グループLグループ5の4位、グループ6の3位、グループ7の7位、グループ8の3位
グループMグループ9の3位、グループ10の4位、グループ11の3位、グループ12の4位
グループNグループ9の4位、グループ10の3位、グループ11の4位、グループ12の3位
グループOグループ13の3位、グループ14の4位、グループ15の3位、グループ16の4位
グループPグループ13の4位、グループ14の3位、グループ15の4位、グループ16の3位
<ノックアウトラウンド>
2ndラウンドの上位リーグ各グループにおける1位と2位の計16チームが進出し、ノックアウト方式による1回戦制トーナメントを行う。(ラウンド16・準々決勝・準決勝・3位決定戦・決勝)
ノックアウトラウンドの組み合わせは、2ndラウンド終了後にJリーグが実施するオープンドローで決定する。
<1stラウンド、2ndラウンド>
90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決定しない場合は引分けとする。
リーグ戦が終了した時点で、勝点(勝利:3点、引き分け:1点、敗戦:0点)の多いチームを上位とし、順位を決定する。
ただし、勝点が同一の場合は以下の順序により、順位を決定する。
①得失点差
②総得点数
③当該チーム間の対戦成績(1.勝点、2.得失点差、3.総得点数)
④第3種登録選手の出場時間
⑤抽選
※①~④はそれぞれ当該ラウンドの成績を対象とする。
<ノックアウトラウンド>
90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決しない場合はPK戦によって勝敗を決定する。
| 大会年度 | 優勝チーム | 大会年度 | 優勝チーム |
|---|---|---|---|
| 第1回(1994年) | 読売ユース(※) | 第16回(2008年) | ガンバ大阪ユース |
| 第2回(1994年) | ガンバ大阪ユース | 第17回(2009年) | FC東京U-18 |
| 第3回(1995年) | サンフレッチェ広島ユース | 第18回(2010年) | 横浜F・マリノスユース |
| 第4回(1996年) | 読売ユース(※) | 第19回(2011年) | 名古屋グランパスU18 |
| 第5回(1997年) | 清水エスパルスユース | 第20回(2012年) | コンサドーレ札幌U-18 |
| 第6回(1998年) | 鹿島アントラーズユース | 第21回(2013年) | ヴィッセル神戸U-18 |
| 第7回(1999年) | ヴィッセル神戸ユース | 第22回(2014年) | 鹿島アントラーズユース |
| 第8回(2000年) | ガンバ大阪ユース | 第23回(2015年) | 浦和レッズユース |
| 第9回(2001年) | 京都パープルサンガユース | 第24回(2016年) | FC東京U-18 |
| 第10回(2002年) | ガンバ大阪ユース | 第25回(2017年) | 京都サンガF.C.U-18 |
| 第11回(2003年) | サンフレッチェ広島ユース | 第26回(2018年) | 横浜F・マリノスユース |
| 第12回(2004年) | 鹿島アントラーズユース | 第27回(2019年) | 名古屋グランパスU-18 |
| 第13回(2005年) | 清水エスパルスユース | 第30回(2024年) | 東京ヴェルディユース |
| 第14回(2006年) | サンフレッチェ広島ユース | 第31回(2025年) | 鹿島アントラーズユース |
| 第15回(2007年) | FC東京U-18 | 第32回(2026年) | 川崎フロンターレU-18 |
第1回は1994年3月~4月開催、第2回は10月~12月開催
第28回、第29回は「Jユースリーグ」として開催
(※)現:東京ヴェルディユース